名古屋デジタル・アート専門学校|医療事務・秘書科

| 医療事務・秘書科


 
 
思いやる心に育まれていく真の技能。

高齢化社会を目前に、今注目を集めているのはなんといっても医療事務、医療秘書の分野。
在宅介護、リハビリテーション、メンタルケアなどの福祉と医療の密接な連携や、医療全体を見据えた、合理的で思いやりのあるキメ細かな医療事務管理が緊急の課題になりつつあります。
そんな合理化・システム化が進む医療福祉界で必要なのは、医療福祉の専門知識から、コンピュータも使える事務処理能力、そしてあなたのやさしさです。この学科であなたのハートと感性を育てて下さい。

 

あなたの優しさを生かせるビジネス!
 
     

卒業後の主な活動分野

医療事務分野
医療秘書分野
医療福祉施設管理分野
病棟クラーク
一般企業の事務分野

 


目標とする主な資格

 

医療秘書技能検定
診療報酬請求事務能力認定試験
介護事務管理士技能認定試験
調剤事務管理士技能認定試験
医師事務作業補助技能認定試験
医事コンピュータ技能検定
アロマコーディネーター検定
日本語ワープロ検定
情報処理技能検定(表計算)
ビジネス能力検定

 

学習分野

病院や医院の経営を支える、保険事務のスペシャリストに。
各種医療保険制度の基礎から保険診療の仕組みまで、診療報酬の請求・審査について学習し、診療報酬請求事務能力認定試験の合格を目指します。
医療人としての思いやりを持った、医療秘書のプロを養成。
一般の秘書業務にとどまらず、患者の心理を把握した受付と接遇のポイント、適切な医療文書の作成を修得し、患者に対して思いやりのある人材を育成します。
クリニック、個人医院でのホームページ制作も可能。
情報化の進んでいる昨今、どの病院でもホームページは不可欠。Webデザインのセンスやプレゼンテーション技術などを学び、個人病院でホームページ制作できる知識を身につけます。
  
 

  高度な医療技能と知識をベースに医療分野のスペシャリストを目指す

 面倒見の良い資格指導で診療報酬請求事務能力認定試験 の合格率は 80%以上 を実現 

(全国平均は33%) 

 
       
医療事務・医療秘書の分野を中心に高度な医療技能を育むカリキュラムを編成。病院の受付をそのまま表現した実習室を舞台に、よりよい医療の提供を理想とする人材の育成を目指します
診療報酬請求事務能力検定、医療秘書技能検定、医事コンピュータ技能検定などの資格を着実に取得!病院業務の一端を担う
 
     
 

   医療事務・医療秘書実習室

       
 

校舎9階に、医療事務・秘書科の専用スペースがあり、病院の受付窓口を再現した空間や

医事コンピュータ専用のパソコン空間など充実した設備が揃ってます。

     

 

 


 

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